やはり推測していた通りで、渡辺恒雄読売新聞元社長と中曽根康弘元総理が絡んでいた。
それにしても、 89 歳の元総理と 81 歳のメディアの大御所が裏で暗躍していたのを知って、時計が 50 年ばかり逆廻りしたような異様な感じを受けた。
断熱材の耐火性偽装で東洋ゴム、ニチアスや 市川で建設中のマンションでの鉄筋不足が読売新聞に報じられた 清水建設など不祥事関連銘柄や、決算内容が悪かったオリックスから連鎖した その他金融の下げが目立ちました。
○米国株 大幅下落。
巡査 は「友だちにしか見られないと思っていた」と話しているという。
( 2007年 11月8日 14時32分 読売新聞 ) 奈良の巡査、ミクシィ書き込み「明日は暴走族一斉検挙」 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)小沢代表と福田首相の党首会談の「仲介者」が話題になった時、「私は読売新聞の渡辺主筆(から話があった)」と述べ、 渡辺恒雄・読売新聞グループ本社会長から鳩山氏にも「大連立構想」が持ちかけられた ことを明らかにした。
これを受け、読売新聞渡辺オーナーは、与野党大連立の必要性を説いて回っていました。
当然、福田首相や小沢 民主党 代表も、大連立の話を聞いています。
これが伏線となり、10月30日、福田首相の誘いで閲覧した人からの情報で書き込みが発覚した。
県警の調査に対し、巡査は「友だちにしか見られないと思っていた」と話しているという。
(2007年11月8日 読売新聞)...。


